今流行りのハイグロフィラ・ピンナティフィダと定番のアヌビアス・ナナを追加。

2012/06/29  2015/01/06  水草  閲覧所要時間: 約1

ハイグロフィラ・ピンナティフィダ

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アヌビアスは大小サイズ混ぜると自然観アップ!

ハイグロフィラ・ピンナティフィダ
ということでハイグロフィラ・ピンナティフィダとアヌビアス・ナナを追加しました。ピンナティフィダの育て方は、その他のハイグロフィラ系や一般的な水草と同じで弱酸性・軟水という環境なら問題なく育ちます。加えて高光量・CO2添加の環境だと成長速度が早くなるようです。流木や石に活着させてレイアウトに使用できる珍しい有茎草ですが、ADAのアマゾニアなどソイル植えた方が元気に育ちます。

アヌビアス・ナナは、少し小さく成長するナナ・プチも混ぜて大きさに変化を出すと自然感や立体感が増します。おすすめテクニックですね。ただ普通のアヌビアス・ナナよりナナ・プチの方が高値なのがちょっとネックですが。

流木などによる水の黄ばみにはブラックホールが効果的!

ハイグロフィラ・ピンナティフィダ

最近はこんな感じなんです。換水しないとブランチウッドのせいで水が黄ばみます。こんな時は高性能活性炭ブラックホールの出番ですかね。水の黄ばみをクリアにするにはあれが一番効きます。ちなみに腹痛には正露丸が一番効きます。

ということで

zoe

あともう"一記事だけ"読んでみませんか?

  • こんばんは。コメントありがとうございました^^
    凸構図で、ちゃんとまわりにスペースがあるのでゴチャゴチャには見えませんよ。
    アヌビアス・ナナも90㎝だと大きすぎなくてイイ感じです。
    ↑なんかエラそうですみません。
    レッドライントーピードバルブもイイですよねw
    流木のまわりをガンガン泳いでるのが伝わってきます!

    • zoe

      お久しぶりですー。
      田砂オンリー+活着系メインで、変更しやすいことをいいことに
      ちょこちょこレイアウトを弄ってます(笑
      ナナは久しぶり買ったら結構大きかったですが、なんとか許容範囲でしょうか。
      トーピードバルブは給餌時に水槽周りをめちゃくちゃ濡らします^^;

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